南アのMohamed A.M. Abd Elabsit博士が島根大学を訪れました

2017年1月17日

島根大学総合理工学研究科の管原庄吾助教らと共に当汽水域研究センターの矢島啓教授が行っている、南アフリカとのJSPS二カ国間共同研究「気候変動と土地利用変化を踏まえた日本・南アの表流水の水質に関する将来シナリオ」(研究代表:矢島)の打ち合わせの為、南ア国立土壌・気象・水・農業研究所の上級研究員Mohamed Abd Elabsit Mohamed Ahmed博士が島根大学を訪れました。

yajima160118.jpg

 清家泰汽水域研究センター長も交え、今後の研究協力についての意見交換が活発に行われました。

戻る